2016年10月06日
番外編・君の名は。 飛騨・諏訪編
どもmotiです。前回の東京編よりの続きになります。
先日UPした東京偏より諸説、飛騨・諏訪偏は聖地巡礼難しいのである。
なにせ架空絵と実際の舞台絵が交じり合うので特定は、難儀かつ不確定極まりない。
まず地点が瀧飛騨偏と三葉糸守架空町偏との二つに判れる。




特定し易く実際の舞台になるのは瀧偏となり代表格は、飛騨古川駅となります。

1日に1回数分のみ左側に停車する列車が撮れるので、同じ写真を撮りたい人は良く調べて下さい。

この列車絵を撮りたい人も時間帯が1時間や2時間に1本のレベルなので時刻表等調べて行くと良いと思います。


飛騨市図書館ですね
劇中では夜でしたけど完全コピーって外装では無いようです。



図書館のご好意で館内も申請をすれば撮影させて貰えます。


市内劇中のシーン 五平餅を食べているシーン等の場所
(この場所に関しては、もう1例あるのでココとは、言い切れない)
保管
別日に行ってきました五平餅ポイント



五平餅は、旨いので食すのを薦める!


あとは車でしばらく離れた場所に劇中登場のバス停

しっかり町おこしに使われて居る様でDVD発売されたらまた特定班が一杯来そうですね~
ここからは、糸守偏を交えて書くので架空舞台です。

糸守高校?(対象学校名はブログでは伏せます。)


糸守高校体育館?(対象学校名はブログでは伏せます。)



糸守神社 恐らく色々巡りましたが第一候補は、飛騨東照宮です。
石階段と灯篭土台が一番しっくり来ます。

神楽殿と石垣の位置関係も一番グッと来ます。



神楽殿の屋根に関しては、諏訪大社本宮を引用してると考えます。
ヒロインが着ている巫女服も諏訪神社系列の巫女服と見られてます。

位置関係な意味で言うと、諏訪の足長神社も石段風情は、近いとは、思います。

変電所は、不明ですねー~位置関係とか諸々考えると諏訪の変電所が一番かな
設備等はまったく違うので別モデルありそうです。



糸守湖 諏訪湖をベースにしていると言われています。


糸守湖 湖畔の洋風洋館 片倉館をベースにしているか

オルゴール記念館のすわのねをベースにしているか・・・

糸守湖 コンクリートローゼ橋 諏訪湖より一番近い所で箕輪町にあります。
糸守神社御神体クレーター
ベースは、有名ですが御嶽山の四ノ池をベースにしているとか
しかし私なりに考えたのですが御嶽山の噴火に結びつけて
御嶽山ベースの御神体クレーターを書き出したが何分火山活動は、現在も有り
御嶽付近での取材も難しい、付近でめぼしい展望があり、
雲海が発生しやすく(高度が高い山) 単独峰に近い開けた山となると
飛騨高山より諏訪ルートに移動しやすい乗鞍岳の可能性を考えてみた。




まぁ映画前に私が乗鞍岳に行っていたのも大きく起因しますが・・・
と言う訳で以上が「君の名は。」の舞台、聖地巡礼を兼ねた検証旅行でした。
(1ヶ月後に別日撮りで片割れ時と朝日の撮影をしてきました。)



↑ 乗鞍岳日の出



↑ 乗鞍岳片割れ時(夕日)
道中飛騨牛に舌鼓、諏訪でうなぎと馬刺しを堪能など
現地の旨い物も食べて満足な旅行となりました~



ミリブロなのに、こんな記事ですみません!!ほんとすみません!!
PS.次回の更新は、HR関連PJ記事に戻ります。
追加
別日に新海三社神社に行ってきました。





なるほど コレがモチーフと言われても不思議はないですねー~
先日UPした東京偏より諸説、飛騨・諏訪偏は聖地巡礼難しいのである。
なにせ架空絵と実際の舞台絵が交じり合うので特定は、難儀かつ不確定極まりない。
まず地点が瀧飛騨偏と三葉糸守架空町偏との二つに判れる。




特定し易く実際の舞台になるのは瀧偏となり代表格は、飛騨古川駅となります。

1日に1回数分のみ左側に停車する列車が撮れるので、同じ写真を撮りたい人は良く調べて下さい。

この列車絵を撮りたい人も時間帯が1時間や2時間に1本のレベルなので時刻表等調べて行くと良いと思います。


飛騨市図書館ですね
劇中では夜でしたけど完全コピーって外装では無いようです。



図書館のご好意で館内も申請をすれば撮影させて貰えます。


市内劇中のシーン 五平餅を食べているシーン等の場所
(この場所に関しては、もう1例あるのでココとは、言い切れない)
保管
別日に行ってきました五平餅ポイント



五平餅は、旨いので食すのを薦める!


あとは車でしばらく離れた場所に劇中登場のバス停

しっかり町おこしに使われて居る様でDVD発売されたらまた特定班が一杯来そうですね~
ここからは、糸守偏を交えて書くので架空舞台です。

糸守高校?(対象学校名はブログでは伏せます。)


糸守高校体育館?(対象学校名はブログでは伏せます。)



糸守神社 恐らく色々巡りましたが第一候補は、飛騨東照宮です。
石階段と灯篭土台が一番しっくり来ます。

神楽殿と石垣の位置関係も一番グッと来ます。



神楽殿の屋根に関しては、諏訪大社本宮を引用してると考えます。
ヒロインが着ている巫女服も諏訪神社系列の巫女服と見られてます。

位置関係な意味で言うと、諏訪の足長神社も石段風情は、近いとは、思います。

変電所は、不明ですねー~位置関係とか諸々考えると諏訪の変電所が一番かな
設備等はまったく違うので別モデルありそうです。



糸守湖 諏訪湖をベースにしていると言われています。


糸守湖 湖畔の洋風洋館 片倉館をベースにしているか

オルゴール記念館のすわのねをベースにしているか・・・

糸守湖 コンクリートローゼ橋 諏訪湖より一番近い所で箕輪町にあります。
糸守神社御神体クレーター
ベースは、有名ですが御嶽山の四ノ池をベースにしているとか
しかし私なりに考えたのですが御嶽山の噴火に結びつけて
御嶽山ベースの御神体クレーターを書き出したが何分火山活動は、現在も有り
御嶽付近での取材も難しい、付近でめぼしい展望があり、
雲海が発生しやすく(高度が高い山) 単独峰に近い開けた山となると
飛騨高山より諏訪ルートに移動しやすい乗鞍岳の可能性を考えてみた。




まぁ映画前に私が乗鞍岳に行っていたのも大きく起因しますが・・・
と言う訳で以上が「君の名は。」の舞台、聖地巡礼を兼ねた検証旅行でした。
(1ヶ月後に別日撮りで片割れ時と朝日の撮影をしてきました。)



↑ 乗鞍岳日の出



↑ 乗鞍岳片割れ時(夕日)
道中飛騨牛に舌鼓、諏訪でうなぎと馬刺しを堪能など
現地の旨い物も食べて満足な旅行となりました~



ミリブロなのに、こんな記事ですみません!!ほんとすみません!!
PS.次回の更新は、HR関連PJ記事に戻ります。
追加
別日に新海三社神社に行ってきました。





なるほど コレがモチーフと言われても不思議はないですねー~
Posted by moti at 00:25│Comments(0)
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